トピックス


次世代疾患モデル・基盤技術研究部門
次世代疾患モデル・
基盤技術研究部門
ゲノム編集技術の高度応用による次世代疾患モデル動物の開発や、活性酸素検出のための新規高感度デバイスの開発などの画期的基盤要素技術の開発、およびそれらの応用による疾患病態生理解明を目指します。
病態解明・医療応用研究部門
病態解明・
医療応用研究部門
臨床の現場感覚を生かして、疾患の病態生理研究から将来の診断・治療のシーズを探索・発掘し、プロブレムオリエンティッドな研究により、技術開発へとつなげます。また、本来の問題から派生して、予期せぬ重要な応用が生まれる可能性に気づくため、分野を超えた共創の中心として働きます。
創薬・診断技術開発部門
創薬・
診断技術開発部門
有望な診断・治療標的分子の解明から実際の診断薬・治療薬の開発を行うとともに、人工知能(AI)やIoTなど最新の情報科学技術応用による新規診断・治療技術やデバイスの開発を行い、これを実利用に結びつけることを目指します。

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