トピックス

Prof. Chen, Chu-Huang が次世代医療研究センター研究セミナーで講演
信州大学医学部は、台湾・高雄医学大学と学部間相互交流協定を締結しました
児島将康教授が次世代医療研究センター研究セミナーで講演
医学系研究科循環病態学教室の田中愛研究員が、第46回日本心脈管作動物質学会で研究奨励賞最優秀賞を受賞しました
信州大学医学部とドレスデン工科大学医学部との学部間交流協定の締結について
医学部生理学教室 沢村達也教授が、平成28年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞を受賞しました
ケンブリッジ大学のガードン博士(ノーベル賞)が、医学系研究科 循環病態学の新藤隆行教授を訪問

次世代疾患モデル・基盤技術研究部門
次世代疾患モデル・
基盤技術研究部門
ゲノム編集技術の高度応用による次世代疾患モデル動物の開発や、活性酸素検出のための新規高感度デバイスの開発などの画期的基盤要素技術の開発、およびそれらの応用による疾患病態生理解明を目指します。
病態解明・医療応用研究部門
病態解明・
医療応用研究部門
臨床の現場感覚を生かして、疾患の病態生理研究から将来の診断・治療のシーズを探索・発掘し、プロブレムオリエンティッドな研究により、技術開発へとつなげます。また、本来の問題から派生して、予期せぬ重要な応用が生まれる可能性に気づくため、分野を超えた共創の中心として働きます。
創薬・診断技術開発部門
創薬・
診断技術開発部門
有望な診断・治療標的分子の解明から実際の診断薬・治療薬の開発を行うとともに、人工知能(AI)やIoTなど最新の情報科学技術応用による新規診断・治療技術やデバイスの開発を行い、これを実利用に結びつけることを目指します。

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